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ブログ開設してから直ぐに放置!!それから1年後の06年十月、それまでの全訪問数40から再起動??しました。 私の住んでいる島本町水無瀬は、京都嵐山から流れる桂川(途中、鴨川と合流)・琵琶湖からの宇治川・奈良方面から流れる木津川の三つの川の合流地点です。ここから淀川となって大阪に流れます。 下の航空写真のピンク色が我が町です。 右上が琵琶湖、上部が京都市内、左下が神戸。下が大阪と奈良です。 [[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/7d/df/minaseyori/folder/1462267/img_1462267_55109248_4?1289239015)]] 我が町に流れる三本の川が見えるでしょうか. 島本町水無瀬については、谷崎潤一郎著小説「蘆刈(あしかり)」で結構詳細に述べられています。 ここ水無瀬は、小倉百人一首を並べたら、水無瀬の情景になるという藤原定家の隠れた後鳥羽上皇思いの舞台です。 参照:「百人一首の秘密」著者林直道教授の公式サイト http://www8.plala.or.jp/naomichi/ 参照:「水無瀬絵図」小倉山荘サイト  http://www.ogurasansou.co.jp/site/hyakunin/hyakunin02.html (追記)小説『蘆刈』に基づく私のブログ記事 谷崎潤一郎原作・主演田中絹代 http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/43928675.html 愛するが故に妻との別離 http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/43963187.html 阪急大山崎下車の谷崎潤一郎 http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/46246160.html 京都に在った諏訪湖より大きな池 http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/46870978.html 十五夜お月さんと山崎の橋 http://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/61587198.html (お知らせ)09.12.06 公序良俗に反するコメントや、因縁コメントは直ぐにカットします。  
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    先日6月5日(月)の各局のテレビの映像は、都内に落雷する稲妻。
    この光景を見ると懐かしさで胸がいっぱいになります。

    *―――*―――**―――*―――**―――*―――**―――*―――*   

    関東南部中心に激しい雨 浸水や増水 落雷などに注意を
    NHK 6月5日 20時40分
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    大気の状態が不安定になっているため関東地方は南部を中心に局地的に雷を伴って激しい雨が降っています。気象庁は、このあと数時間は低い土地の浸水や急な川の増水、落雷などに注意するよう呼びかけています。(以下省略)

    *―――*―――**―――*―――**―――*―――**―――*―――*

    確か1998年頃の単身赴任時代のこと。
    或る日曜日の生暖かい夕方、都内西巣鴨の独身寮の屋上にある特別な1LDKに住んでいた私は、外で夕食を済ませ、屋上に上がったとき、南南西の方角で何かが光っているのが見えました。

    (※)画像は豪州プリスベン
    the ferocious storms in Queensland’s southeast

    何が光っているのだろうと思い屋上のテラスの手すりに寄りかかり眺めると、遥か彼方の渋谷から西新宿の高層ビル群にかけての一帯に、然も同時に、そして何十本も連続し、間断なく落ちる稲妻の群れでした。落ちるだけではなく、雲の中を横に這う稲妻。雷鳴は遠すぎてか無音。それに街の音も届かず。じっと見入りました。

    不思議なものですね。
    私はカーネギーホールを独占しているような感覚に陥りました。
    イメージ 4

    聞こえてきたのはオペラ「蝶々夫人」第二幕 ある晴れた日に。

    イメージ 2

    落雷の光、雲を這う稲妻。そのリズムと高音と強弱が合うんですね。
    私は人差し指をそっと動かし、タクトをとりました。

    僅か10分前後のことでしたが、素晴らしい宵闇となりました。
    尚、この日、都心には雨は一滴も降りませんでした。



    ※私の履歴書50代東京編目次

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    米国軍需産業指揮下の北朝鮮が一連の挑発ミサイル発射しているが、これで大成功を収めたのが無論チェイニーなどの米国軍需産業だ。

    これまで米国では軍需予算の上限額は決まっていたが、トランプ政権下、これを520億ドル(5兆7200億円)も上回る。昨対比では10%アップだ。

    それにしても将軍様も呆れているだろう。ミサイルを日本海に連続してボンボン打ち込んでいるから日本国民は恐怖心で軍備増強の声が上がると思いきや、馬耳東風で穏やかな日々。

    平和ボケの極楽とんぼだから、3・11の時でも放射能には騒ぐけど、米国の地震水爆兵器3発爆破には我関せずだから当然といえば当然。それよりも、只今、安倍晋三・昭恵夫婦の白痴問題でご多忙。

    それではこれならどうだとばかりに
    将軍様『日本を焦土にするぞ!』

    だけど、これでも大した反響がないから、そのうち一発、コントロールが効かなくなったと称して、瀬戸内海に落ちてくるかも。

    (前回記事)
    北朝鮮弾道ミサイル米国の茶番劇 2017/3/8(水) 
    中国を狙う米国核兵器を日本に置かせたデュロン。日本を狙う核兵器を中国に売却したデュロン。こうしてデュロン社の核兵器販売促進のために日本と中国、アジア人同士が核戦争で「滅びる」準備を「させられている」。


    現在、日本をターゲットにした北朝鮮の核ミサイルの開発を行っているのは、このイスラエルのアイゼンベルグ社である。その経営者はチェイニー元米国副大統領である。北朝鮮の核兵器ミサイルは、チェイニーが製造している。 

    北朝鮮のミサイルを迎撃するために日本が多額の費用を出し、購入しているパトリオット・ミサイルは、米国の軍事産業レイ・セオン社が製造している。

    レイ・セオン社は、チェイニー元副大統領が経営している。 北朝鮮のミサイルも、日本のミサイルも、チェイニーが製造・販売している。 


    北朝鮮「アメリカより先に日本が焦土化」

    フジテレビ系(FNN) 6/8(木) 22:38配信
    北朝鮮は、安倍首相ら日本の閣僚を名指しして批判し、「アメリカより先に、日本が焦土化する」と威嚇した。

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    朝鮮中央通信は、北朝鮮の平和団体の談話として、北朝鮮の自衛的措置である、ミサイル発射に対して、安部首相、菅官房長官、稲田防衛相らが、世界を前に大騒ぎし、「安保不安を吹聴し、軍事大国化に拍車をかけ、アジア再侵略の野望を実現しようとしている」と批判した。
    さらに、「有事の際にはアメリカより先に、日本が焦土になることを知るべきだ」として、「われわれの核武力の前で、危険千万な賭けをしてはいけない」と警告している。

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    “ICBM技術を全て入手”北朝鮮メディア 発射間近か
    テレビ朝日系(ANN) 6/10(土) 19:06配信
     北朝鮮メディアは10日、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射まで決して遠くないと伝えました。(以下省略)


    米国国防省予算 前年対比10%増

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    U.S. Department of Defense
    DoD Releases Fiscal Year 2018 Budget Proposal

    米国国防総省
    DoD、2018年度予算提案を発表

    Press Operations
    Release No: NR-192-17 
    May 23, 2017

    プレス事業
    リリース番号:NR-192-17
    2017年5月23日

    Today President Donald J. Trump sent Congress a proposed budget request of $639.1 billion, $574.5 billion in the base budget and $64.6 billion in the Overseas Contingency Operations (OCO) budget.  This budget request is $52 billion above the defense budget cap in the Budget and Control Act (BCA) of 2011. 

    今日ドナルド・J・トランプ大統領は議会に、基本予算で6,391億ドル(註1)、5,745億ドル(註2)、海外部門調整予算(OCO)予算で646億ドル(註3)の予算案を提出しました。この予算要求は、2011年の予算措置法(BCA)における防衛予算の上限を520億ドル(註4)上回ります。(註5)

    (註1)70兆3010億円
    (註2)63兆1950億円
    (註3)7兆1060億円
    (註4)5兆7200億円
    (註5)前年対比10%増

    This funding is required to continue to rebuild warfighting readiness and will restore program balance by fixing the holes created by previous budget cuts.  Since enactment of the BCA, the world has become more dangerous. Over this period, the military has become smaller and training, maintenance, and modernization have been deferred, resulting in degraded warfighting readiness.  This budget request reverses that degradation and starts restoring the readiness of our armed forces to meet the challenges of today and the future.  To do so, it is essential that the defense sequestration caps be reversed.  As Secretary Mattis recently told members of Congress, the BCA and sequestration have “done more damage to our readiness than the enemies in the field.”

    この資金は、戦闘準備態勢の再構築を継続し、前回の予算削減によって生み出された穴を修正することでプログラムのバランスを回復させる必要があります。 BCAの制定以来、世界はより危険になっています。 この期間中、軍隊は小さくなり、訓練、維持、近代化が延期され、戦闘準備態勢が低下しました。 この予算要求は、その劣化を元に戻し、現在と将来の課題に対応するために軍隊の準備を回復させ始める。 そうするためには、防衛隔離キャップを逆にすることが不可欠です。 マーティス長官が最近議会のメンバーに語ったように、BCAと隔離措置は「現場の敵よりも準備態勢に大きなダメージを与えました」。
    (中略)

    This budget request also invests in modernization and advanced capabilities to reassert our technological edge over future adversaries.  Major investments include:

    F-35 Joint Strike Fighter, 70 aircraft; $10.3 billion
    KC-46 Tanker, 15 aircraft; $3.1 billion
    B-21 Bomber, $2.0 billion
    Virginia Class Submarine, 2 ships; $5.5 billion
    DDG-51 Destroyers, 2 ships, $4.0 billion
    CVN-78 Class Aircraft Carrier, 1 ship, $4.6 billion
    Joint Light Tactical Vehicle, 2,647 vehicles; $1.1 billion
    Science and Technology, $13.2 billion

    この予算要求は、近代化と先進的な能力に投資して、将来の敵対者に対する技術的な優位性を再確認します。 主な投資は以下のとおりです。

    F-35ジョイントストライクファイター、70機; 103億ドル
    KC-46タンカー、15機、 31億ドル
    B-21爆撃機、20億ドル
    ヴァージニアクラスの潜水艦、2隻; 55億ドル
    DDG-51駆逐艦、2隻、40億ドル
    CVN-78クラス航空機キャリア、1船、46億ドル
    合同軽戦車、2,647台、 11億ドル
    科学技術、132億ドル
    (以下省略)



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    (国際金融資本の傀儡(かいらい)政権の米国政府)
    再確認『毛沢東に武器援助したのは米国』 2016/3/3(木) 
    『共産レーニンは米国の援助に感謝した』 2016/3/3(木) 

    (参照)
    主要国の軍事費推移をグラフ化してみる(2017年)
    米国防総省の来年度予算概要が明らかにー対ロ路線が鮮明
    国防費増額で「米国第一」
    =海外援助、環境に大なた-トランプ政権初の予算教書骨格


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  • 06/12/17--17:44: お笑いネタの蓮舫

  • 1~2ヶ月前に、今の民進党で党首選を行ったら蓮舫の得票は僅かに2票。それも蓮舫自身の1票と野田幹事長の1票だけという記事を見て笑ってしまいましたが、今回も笑わせてもらいました。

    年増しキャバ嬢の欲求不満もどきの上ずりキンキン声に求心力があるとは到底思えないし、かといって自民党の稲田防衛相のたどたどしいカタコト喋りにもついていけないし、やはり女性のリーダーは、発達障害:舛添の暴力や登山ナイフで脅された体験の持ち主の片山さつきご婦人の方が性根が座っていて頼もしい。

    さてさて、今回の蓮舫の被ったお笑い小話とは。

    例えれば、マスター蓮舫がキャバクラ&ホストクラブ「ミンシン」で育ててきたホステス幸絵(ゆきえ)を改めて江東区民にお披露目した10日後、軽薄蓮舫の奇行で店の客離れが進み、無職になりそうな幸絵(ゆきえ)は、蓮舫に絶縁状を叩きつけ、小池百合子のクラブ「都民ファーストの会」に鞍替え。こんな調子だから、そのうち、キャバクラ&ホストクラブ「ミンシン」は都内では開店休業となるかもという話。


    止まらぬ民進離党ドミノ… 蓮舫代表辞任のカウントダウンが始まった?

    産経 6/11(日) 20:00配信

    東京都議選(6月23日告示、7月2日投開票)を前に、民進党の「離党ドミノ」が加速している。側近の身内からも三くだり半を突きつけられ、蓮舫代表のメンツは丸つぶれ。早くも党内では、都議選後の「代表引責辞任」の可能性もささやかれ始めた。

     蓮舫氏は11日午後、練馬区の都議選立候補予定者とともに街頭演説会に臨み、その政策立案能力を持ち上げてみせた。

     「献身的で即戦力な人材だと保障する!」

     蓮舫氏は5月中旬以降、休日も含めほぼ毎日、都議選の応援演説をこなしている。しかし、精力的な努力もむなしく、党を逃げ出す立候補予定者は後を絶たない。

    柿沢未途前役員室長の妻、幸絵(ゆきえ)都議もその一人だ。蓮舫氏の側近であるはずの柿沢氏の身内までもが党を見捨てるという事態は、蓮舫執行部の著しい求心力低下を党内外に印象づけた。

     幸絵氏は江東区(定数4)で民進党の公認が決まっていたが、6月6日に離党届を提出し、小池百合子知事率いる地域政党「都民ファーストの会」の推薦を受けて都議選に臨むことになった。他の希望者を退けて民進党公認に納まっておきながら、選挙の直前になって平然と小池氏のもとへ逃げ込む厚顔無恥ぶりには恐れ入るばかりだ。

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     しかも、5月25日には蓮舫氏が応援に駆けつけたばかりである雨が降りしきる早朝、蓮舫氏は通勤客に向かって幸絵氏の名を連呼し、政策ビラを自ら手渡してテコ入れを図った。幸絵氏に対し「恩をあだで返す裏切り行為だ」(党幹部)という恨み節が漏れるのも無理はない。(以下省略)

    (私見)
    こんな格好で蓮舫に街頭での応援演説をされても、逆にマイナスの影響のリスク。柿沢夫婦が、軽薄短小のこのスタイルにぶち切れたのではないだろうか。
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       ◆   ◆   ◆

    蓮舫に求心力が無いのは、昨年の蓮舫家庭の放映を観たら分かる。然し、民進党は、こんなレベルの女しか選べないという選眼の貧しさと人材不足だ。

    2016年11月18日に放送された「金曜日のスマイルたちへ」より

    こんな女房だから萎える蓮舫の夫、早稲田大学非常勤講師村田信之(50)氏。故に欲求不満の妻、蓮舫の上ずり声。


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    家の中の序列
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    女房蓮舫がずば抜けて最上位
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    娘、翠蘭と弟が中位。
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    ペットがその下。
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    亭主はペット以下
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    亭主はペット以下どころではない。更に下位の植物以下。
    長女は、「家の中の序列はどうなっているのか」という質問に対し、蓮舫氏がズバ抜けて上で、その下に自分達子供が来て、次はペットで、父親の地位はずっと下だと手を下げて見せた。その時に代表は娘の手を取りさらに下に下げた。
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    誕生日毎に家族写真を撮っている写真で、夫の髪の毛が年々薄くなっていることについても、蓮舫氏「そのうちフェイドアウトするんじゃないですかね。居なくなる」。

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    結婚した年や、結婚記念日、プロポーズも覚えていないと語った。その理由は、「そんなのいちいち覚えていたら、人生面倒くさいですよ」ということだった。
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    ※蓮舫の上ずったキンキラキンの声の原因がお分かりでしょう。
    もうここ十年、亭主は、女房蓮舫に指一本も触れていないだろうに。


    武田邦彦【蓮舫国外追放】
    蓮舫は日本を衰退させるためにやってきた。

    さようなら。人も夫婦も家庭も尊重しない蓮舫は日本にいなくて良し!
    (ユーチューブ)

    (蓮舫に関しての私の以前の記事)
    こんなレベルでも大臣が務まる
    『実は居直った国会答弁のハチキン・蓮舫行政刷新相』 2010/10/8(金) 

    (昭恵夫人も狂っている)
    『自己自身をも女房をも御せない亭主』 2017/3/7(火) 
    『昭恵夫人自称「私は神の使い手」』 2017/4/6(木)


    (蓮舫街頭での画像)

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    福井新聞にあれ?変だな!と思える記事がありましたので検証してみました。

    然し、福井新聞までが読者の疑問に対して事実を伝えず、プロパガンダの一環として偽情報を最もらしく流すとは恐れ入りました。

    福井新聞はケムトレイル(化学生物戦争薬品散布の軌跡)を単なる飛行機雲と説明している。その記事をYahooもニュースとして掲載している。

    再度申し上げる、
    福井新聞が記事にしたものは、飛行機雲ではない。

    あの飛行機雲のような白い軌跡(ケムトレイル)は、アルミニュウム、バリウム、ストロンチウム、チタニウムの溶剤であり、時にはインフルエンザウイルスや放射能やサリンやVXガスが含まれている。

    (参照)
    『白い飛行機雲に含むサリンとVXガス』  2013/9/30(月) 
    US admits chemical weapons tests
    米国はケムトレイルを化学兵器テストであることを認める
    Thursday, 10 October, 2002, 00:53 GMT 01:53 UK
    2002年10月10日木曜日 00:53 GMT 01:53 英国BBC放送

    ●そのプロパガンダ記事

    福井上空、飛行機雲が多数出現なぜ
    国際線通路、湿度など気象条件が整う

    福井新聞 2017年6月8日 午前11時00分

    6月6日福井の空を見上げてちょっと驚いた人がいたかもしれない。青い空に細い白い帯が縦横に駆け巡っていた。飛行機雲だ。時間帯によっては一度に5、6本が見えた。一本一本の雲は風に流されて少しずつ形を変え空全体を駆け巡っているようにも見えた。なぜ飛行機雲がよく見えたか考察した。

    イメージ 1

     飛行機雲は時々目にするが、何本の雲が一度にくっきりと現れる日は年に何回もない。飛行機雲が現れるには空の気象条件が整わなければならないからだ。

     飛行機雲は上空を飛ぶ飛行機のエンジンから出てくる水蒸気が小さな氷となりそれが核になって雲になる。飛行機の後ろにできる渦巻きが周囲の気温を下げて雲にもなる。この二つの要素がからみあっていろいろな形の雲となる。

     飛行機が飛んでいる空に適当な湿度がなくてはならない。乾いた空ではすぐに飛行機雲は消えてしまう。

    湿度が高過ぎれば普通に雲が多くなり、飛行機雲は見えない。この日の気象条件がぴったしだったことになる。

     一般に飛行機雲は6000メートル以上の空を飛んでいるジェット機がつくり出すといわれる。だから飛行場の近くでは離着陸で高度が下がり、あまり飛行機雲が見えないこともある。

     6月6日朝、多くの飛行機雲が福井の上空に現れたのは、ちょうどこの時間に福井の上の高い空を飛んでいる飛行機が多かったからだ。(以下省略)
    (福井新聞)
    (この記事を転記したyahooニュースURL)

    フライトレーダー24「flightradar24」
    日本全上空を飛行している民間の飛行機の現在状況は、このURLをクリックし開いたら見れる。更に、福井上空を飛行している飛行機のアイコンをクリックすると左の欄に航空会社、便名、機材、目的地、飛行高度などが表示される。

    (6月14日午前11時45分ころのフライトレコーダー例)
    イメージ 3

    但し、この画像にはケムトレイル機を含む米軍キャンプを離発着する戦闘機などの航空機や自衛隊機は表示されない。


    福井新聞の情報記事がプロパガンダの嘘八百であることの証明

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    (気象庁)

    その1)
    福井での小松空港での離着陸のジェット機の高度は、3000m~6000m。
    それ以外の福井上空を横切るジェット機の高度は、8000m~1万2000m。
    但し、たまには高度が3000m弱のもある。

    福井新聞が掲げた画像3枚には、恐らく高度2000m台の飛行機雲が4本走っている。然し、午前の同様な時刻にこのような低空を飛ぶジェット機は4機も存在しない。

    と言うことは、この擬似飛行機雲をたなびかせたジェット機は、定期便ではなく特殊な飛行と言える。

    例えば、ダイヤモンドエアサービス社(DAS)のJA20DA機(註1)を使い、航空写真撮影で名古屋空港を飛び立ち、兵庫県と岡山県の国境付近をとんだ場合、このような4~5往復の青い航路図となる。

    イメージ 2

    つまり、もしも気象条件次第で空に飛行機雲ができるならば、飛行機雲は4~5本ではなく、往復の10本前後でなければならない。

    (註1)ダイヤモンドエアサービス株式会社(略称:DAS)とは
    Beechcraft B-200型機(JA20DA)は、毎日撮影飛行を実施することで、地図に使用する航空写真を撮影・提供する。

    その2)
    低空であると飛行機雲は発生しないと自ら言っているように、これら画像の飛行高度は2000m台の低空だから、よしんば気象条件によって飛行機雲が発生したとしても、その長さはせいぜい数百mにすぎない。

    だが、福井上空の自称飛行機雲の長さは数キロ以上もあり異常である。然も、数十秒後には消えるはずだが何本も消えないままである。

    拠って、この自称飛行機雲の中には、明らかに水以外の昇華温度の高い化学薬品やアルミ化合物などが混入されているケムトレイルである。

    (参照)
    目を背けないで、直視しよう
    『ケムトレイルに蝕まれた身体』 2013.10.01


    『細菌や有害物質を散布できる米法律』  2016/11/10(木) 
    ≪米国民をウイルスや細菌に感染させる実験を行う法律≫
    PUBLIC LAW 95-79 [PL 95-79]
    TITLE 50, CHAPTER 32, SECTION 1520
    "CHEMICAL AND BIOLOGICAL WARFARE PROGRAM"

    『日本の災害:米国特許の気象兵器攻撃』 2016/9/20(火) 


    (参考)
    6月12日午後6時20分過ぎの島本町ダイエー水無瀬店上空のケムトレイル。

    細い方の白色が濃い軌跡は、島本上空で散布して間もないもの。
    薄く拡大して見えるのは、丹波篠山や福知山、亀岡上空で散布したケムトレイルが西風で移動しながら広がったもの。
    イメージ 5


    イメージ 6


    6月13日のケムトレイル
    島本町のJRをまたぐ高架道路より撮影

    画像上方の大半はケムトレイル
    ケムトレイルを噴出しているジェット機がいたものの、大学生と立ち話していたら、いつのまにかどこかに行ってしまった。
    イメージ 7

    これが東風に流され、更に淀川の北向きの川風に乗ると、京都市伏見区一帯に目に見えないケムトレイルが降り注ぐことになる。(向こうの山は天王山)
    イメージ 8

    6月10日の上空もケムトレイルだらけで、パチリしようとカメラをとりに帰宅したものの、別のことに気を取られ、ころっと忘れてしまった。



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    本当は、別の記事を掲載するつもりが寄り道してしまいました。
    取り敢えず、機械翻訳のまま掲載します。尚、順次意訳して書き直ししますが、2万語を超えるため一部の原文を削除しています。


    Pearl Harbor was an inside Job FDR not only knew about the attack in advance, but that his administration did everything it could to cause a Japanese attack on Americ

    ルーズベルト大統領(FDR)は、日本帝国海軍の真珠湾攻撃を事前に知っていただけではなく、真珠湾攻撃はルーズベルト大統領による自作自演であった。


    October 7, 1940: The Day That Should Have Lived in Infamy
    1940年10月7日:犯罪に耐えた日 

    Saman Mohammadi 
    The Excavator
    October 8, 2010
    On October 7, 1940, exactly fourteen months before the infamous attack on Pearl Harbor on December 7, 1941, Lieutenant Commander Arthur H. McCollum penned a memorandum, recommending that the United States government provoke the Japanese into attacking America, and thus, allowing America to enter WWII with the American people fully behind the decision. The memorandum is called theMcCollum memo, and there is little mention of it in history textbooks.

    サムマンモハマディ 2010年10月8日

    1941年12月7日の真珠湾攻撃のちょうど14ヵ月前の1940年10月7日、Arthur H. McCollum司令官の覚書によると、米国政府は日本が米国を攻撃するように誘発し、米国の第二次世界大戦への参入を米国民が許すようにしてから米国は第二次世界大戦に参入することを決定しました。

    この覚書は、「コーマムメモ」と呼ばれ、歴史教科書にはほとんど触れられていない。

    FDR not only knew about the attack in advance, but his administration did everything it could to cause a Japanese attack on America. Photo: the National Archives.

    FDR(ルーズベルト大統領)は攻撃を事前に知っていただけでなく、日本政府がアメリカに攻撃をしかける可能性のあるすべてを行った。写真:国立公文書館

    Over the years there were rumors that “FDR allowed the Pearl Harbor attack to happen” but these were cast aside as crackpot conspiracy theories, backed by zero evidence. But such dismissals didn’t work when Robert Stinnett published his book“Day Of Deceit: The Truth About FDR and Pearl Harbor”in 1999.Stinnett, a decorated WWII veteran and author, requested files about the attack, and the events preceding it, through the Freedom of Information Act (FOIA). He discovered that FDR not only knew about the attack in advance, but that his administration did everything it could to cause a Japanese attack on America. One of the most important pieces of information that Stinnett came across was the McCollum memo, which outlined eight points that the FDR administration could do to instigate a dramatic response by the Japanese without the Congress, or the American people getting too suspicious, like cutting off economic ties with Japan, refusing it oil, establishing relations with Japan’s main enemy, China, and other provocations. Stinnett’s book is centered on the new historical evidence that he gathered, which is rigorously documented.
    He gave an interview to Douglas Cirignano in 2002 about how he came to his conclusion that the FDR administration pushed America into a war that the majority of the American people were dead set against prior to the attack on December 7. The interview is archived at the Independent Institute, and it is called“Do Freedom of Information Act Files Prove FDR Had Foreknowledge of Pearl Harbor?”An excerpt:

    長年にわたり、「FDR(ルーズベルト大統領)は、日本に真珠湾攻撃をさせた」という噂がありましたが、これらは何の証拠もない陰謀論として打ち捨てられました。(註1)

    (註1)同じく日本国内でも、真珠湾攻撃後、日本帝国海軍山本五十六提督は、ルーズベルト大統領と組んで、あまり意味のない真珠湾攻撃をしたという噂が立ったそうです。事実、そうでした。
    『元米海軍ザカリアス氏が語る山本五十六スパイ説』 2017/3/23(木) 

    しかし、ロバート・スティネット氏は、1999年にロバート・スティネット氏の著書「欺瞞の日:真実、FDR(ルーズベルト大統領)と真珠湾の真実」を出版したときにはうまくいかなかった.Stinnettは、情報自由法(FOIA)を通じ、彼は、FDR(ルーズベルト大統領)が真珠湾攻撃を事前に知っていただけでなく、彼の政権は米国に対して日本が攻撃を引き起こす可能性のある全てを行ったことを発見しました。 

    (注)以降、ルーズベルト大統領を『FDR』と称す。これは、フランクリン・デラノ・ルーズベルト(Franklin Delano Roosevelt)の略。

    Stinnettが目にした最も重要な情報の1つはMcCollumのメモにあり、議会の承認なしで日本の劇的な反応を誘発するためにFDR政権が行うことができる8つのポイントや、石油輸出を拒否し、日本の主な敵国、中国やその他の国との関係を樹立し日本を挑発しました。 Stinnettの本は、彼が集めた新しい歴史的証拠に集中しており、厳密に文書化されています。

    (参照)メディアが伝えない大東亜戦争① ABCD包囲網
    (※)「ABCD」とは、制限を行っていたアメリカ(America)、イギリス(Britain)、オランダ(Dutch)と、対戦国であった中華民国(China)の頭文字を並べたもの

    彼は、2002年にダグラス・シリニャーノ(Douglas Cirignano)とのインタビューで、FDR政権が12月7日の攻撃の前に米国人の大半が死んでいた戦争にアメリカを押しつぶしたとの結論にどのようになったのかについて語った。独立行政法人であり、「情報の非対称性法ファイルは真珠湾の予知を持っていたか?

    (Q)日本海軍による真珠湾奇襲攻撃についての別の主張では、日本海軍はハワイに近づくに連れて無線通信を停止し続けたということですが、これは事実では絶対にないのですか?
    Stinnett:そうです。事実ではありません。このことは、米国議会には内緒でしたから誰もこのことを知りませんでした。

    (Q)情報の自由の法律があるのに。
    Stinnett:はい。

    (Q)もしアメリカが日本海軍の軍事的な無線を傍受していたら、ワシントンとFDR(ルーズベルト大統領)は日本が真珠湾を攻撃しようとしていることを知っていたことになります。
    Stinnett:ああ、絶対に知っていました。

    (Q)あなたはそれが同じくらい簡単だと感じますか?
    Stinnett:そうです。それが彼らの計画でした。私の本の中で書いているように、ルーズベルト大統領は1940年10月7日に「戦争への明白な行為」を計画しました。

    (Q)あなたは、1941年11月の終わりに、FDR(ルーズベルト大統領)は「米国は日本による最初の明白な一撃を望んでいる」と述べ、すべての米軍指揮官に日本による最初の一撃があるまで待機するよう命令を出したと述べています。スティムソン軍事長官によると、FDR(ルーズベルト大統領)から直接命令されとのこと。 ルーズベルト政権は、戦争の最初の明白な一撃を日本がやるように仕向けたこの政策を支持した記録のようなものがあったのですか?
    Stinnett:私は彼が内閣にそれを明らかにしたのか分かりません。彼は彼の親友ハリー・ホプキンスにそれを明らかにしたかもしれないが、内閣の誰かがこれを知っているという証拠はありません。

    私はあなたの本に彼らが書いたことを書いたと思っていました...そのうちのいくつかは記録的なものでした...
    Stinnett:まあ、いくつかはそうです。スティンソン軍事長官は日記に基づいており、おそらくフランク・ノックス(Frank Knox)も分かっていたでしょう。海軍長官は知っていました。しかしフランクノックスは調査が始まる前に死亡しました。だから私たちのネタ元はスティムソンの日記です。そして彼はそこでたくさんのことを明らかにし、私はそれを私の本で引用しています...

    あなたは戦争のキャビネットを意味する必要があります。
    はい。スティムソンの日記は、戦争閣僚の9人(軍の人々)が挑発政策を知っていたことを明らかにしています。

    ルーズベルトは公然と反対の声明を出しましたが、彼と彼の顧問は、アメリカが最終的に戦争に入る必要があると感じていませんでしたか?
    Stinnett:そうです。彼の声明は、「私たちが攻撃を受けなければ、あなたの男子たちを戦争に送りません」という声明がありました。しかし、私はそれが彼の唯一の選択だと思います。私はその本で表現しています。

    Who was Lieutenant Commander Arthur McCollum and what was his connection to the Pearl Harbor attack?
    Stinnett:He worked for Naval intelligence in Washington. He also was the communications routing officer for President Roosevelt. So all these intercepts would go to Commander McCollum and then he would route them to the President. There’s no question about that. He also was the author of this plan to provoke Japan into attacking us at Pearl Harbor. And he was born and raised in Japan.
    McCollum wrote this plan, this memorandum, in October 1940. It was addressed to two of Roosevelt’s closest advisors. In the memo McCollum is expressing that it’s inevitable that Japan and America are going to go to war, and that Nazi Germany’s going to become a threat to America’s security. McCollum is saying that America’s going to have to get into the war. But he also says that public opinion is against that. So, McCollum then suggests eight specific things that America should do to provoke Japan to become more hostile, to attack us, so that the public would be behind a war effort. And because he was born and raised in Japan, he understood the Japanese mentality and how the Japanese would react.
    Stinnett:Yes. Exactly.
    Has the existence of this memo from Commander McCollum ever been revealed to the public before your book came out?
    Stinnett:No, no. I received that as pursuant to my FOIA request on January 1995 from the National Archives. I had no idea it existed.
    FDR and his military advisors knew that if McCollum’s eight actions were implemented—things like keeping the Pacific fleet in Pearl Harbor, and crippling Japan’s economy with an embargo—there was no question in their minds that this would cause Japan—whose government was very militant—to attack the United States. Correct?
    Stinnett:That is correct, and that is what Commander McCollum said. He said, “If you adopt these policies then Japan will commit an overt act of war.”

    誰がArthur McCollum中尉だったのですか?真珠湾攻撃との関係は何でしたか?
    Stinnett:彼はワシントンの海軍知能のために働いていました。彼はルーズベルト大統領のコミュニケーション・ルーティング・オフィサーも務めました。だから、これらの傍受はすべてMcCollum司令官に行き、司令官が大統領に引き渡すのでしょう。それについては疑問はありません。彼はまた、真珠湾で私たちを攻撃するために日本を誘発するこの計画の著者でもありました彼は日本で生まれ育ちました

    McCollumは1940年10月、この計画書をこの覚書に書きました。これはRooseveltの最寄りの顧問のうちの2人に宛てたものです。メモの中で、マッコムは、日米が戦争を始めることは避けられず、ナチスのドイツはアメリカの安全保障にとって脅威になると表現しています。 McCollumは、アメリカが戦争に立ち向かわなければならないと言っていますしかし、世論はそれに反対しているといいますだから、McCollumは、日本がもっと敵対的になり、私たちを攻撃して戦争に巻き込まれるようにするために、アメリカがすべき8つの具体的なことを示唆しています彼は日本で生まれ育ったので、日本の精神と日本人の反応を理解していました
    Stinnett:はい。まったく。

    あなたの本が出てくる前に、McCollum司令官からのこのメモの存在が一般に公開されたことはありますか?
    Stinnett:いいえ、いいえ。私は1995年1月に国立公文書館から情報公開法(FOIA)に基づいて公開を要求しそれを受け取りました。私はそれが存在するかどうかは分かりませんでした。

    FDRと彼の軍事顧問は、McCollumの8つの行動(パールハーバーで太平洋艦隊を維持し、日本の経済活動を封じるなど)が実施されれば、政府が非常に戦闘的であった日本は米国を攻撃することになるとのことです。正しい?
    Stinnett:それは正しいです、そしてそれはMcCollum司令官が言ったものです。彼は、「もしあなたがこれらの政策を採用すれば、日本は明白な戦争行為を行うだろう」と述べました

    (原文削除)

    FDRがMcCollumの覚書を見たという証拠はありますか?
    Stinnett:覚書を実際に見たという証拠はありませんが、彼は執行命令に署名した場所を含めて8つの挑発をすべて採用しました。そして、海軍のファイルの他の情報は、彼がそれを見たという決定的な証拠を提供します。

    メモはRooseveltの上級顧問の2人に宛てられています。あなたは、そのうちの1人がMcCollumの提案された行動コースに同意している文書を含めます。
    Stinnett:はい、Dudley Knox、彼はとても親しい人でした。

    「素晴らしい取り決め」は、FDRの軍事指導者が太平洋におけるアメリカの状況を記述するために使用した言葉でした。あなたは "素晴らしい結婚式"が何だったのか説明できますか?
    Stinnett: "素晴らしい配置"は、米国、英国、オランダが運営する太平洋の22のモニタリングステーションのシステムでしたこれらは米国の西海岸に沿って、アラスカまで、次いで東南アジアに、そして中央太平洋にまで広がった

    これらのラジオの監視ステーションは、私たちが日本のメッセージをすべて傍受して読めるようにしましたか?
    Stinnett:絶対に。私たちは日本に音を出すようにしました。

    あなたは、1920年代のワシントン以来、常に日本の政府が何をしているのかを知っていたので、「すばらしい取り決め」がとても熟達していたと主張します。それで、日本人が真珠湾を爆撃しようとしているのを私たちが知らなかったと主張するのは、非論理的でしょうか?
    Stinnett:それは正しいです。

    (原文削除ZZ)

    歴史家のアーサー・スコット・トラスク(Arthur Scott Trask)は、「帝国の陰謀」と題した本書の見直しの理由を説明しています。スインネットはなぜ、悪名高いパールハーバーの攻撃について正確かつ完全な描写ができたのですか? :

    「スティネットは、議会が調査(1945-1946年と1995年の二度)をしなかったとき、真実を明らかにするためにどのように管理したか?答えはStinnettのインテリジェンス、完全性、そしてぼんやりとした研究努力(17年続く)にあります。私たちが経験から知っている資質は、議会調査ではあまりにも欠けています。

    しかし、それはまた、1983年に著者が提出した重要な情報自由法(FOIA)要求にもありますその年、Stinnettは米国海軍の太平洋戦争の通信情報ファイルの存在をしりましたその数は戦前と戦中の米国の通信情報に関する100万件の文書でした。著者の要請は最初に拒否されましたが、1994年に海軍は記録を機密扱いにすることを決めました。 Stinnettがすぐに発見したように、主要な傍受と文書は元に戻され、一部はレコードから抜けていたし、他の文書は重要な情報を隠すように変更されていました。しかし、Stinnettが真実をまとめるためには、おそらく不注意で十分な情報がリリースされていました。

    Nobody in the mainstream media has interviewed Stinnett since the book’s publication. In the interview with Cirignano, Stinnett said that besides a few favorable reviews by the New York Times, The Wall Street Journal, and other newspapers, the media has been silent. The truth about the real origins of America’s entry into WWII is effectively censored, as is the truth about 9/11. “Neither ABC, CBS, NBC, CNN, or Fox News have carried a word,” Stinnett says.

    この本の出版以来、主流メディアの誰もStinnettにインタビューしていません。 チリニャーノとのインタビューで、ニューヨーク・タイムズ紙、ウォール・ストリート・ジャーナル紙、その他の新聞が数回好評をいただいたほか、メディアは黙っていると述べました。 第二次世界大戦に入るアメリカの真の起源に関する真実は、効果的に検閲されています「ABC、CBS、NBC、CNN、Fox Newsのいずれも、一言も言わなかった」とStinnett氏は語ります


    パールハーバー攻撃での米国政府の二重性(陰謀)から得られる教訓は何ですか? 私たちはヒトラーが死亡したためにFDRを言い訳しますか?ナチスは挫折し、自由は救われ、アメリカは英雄の国とみなされましたか? ある人は「はい」と言います。 結局のところ、もしドイツがイギリス軍を倒し、ソビエト軍を打倒しようとしていたら、アメリカはどうしただろうか? 死んだ犬のように待って、ナチスが米国のファシストの内部関係者と協力して憲法上の政府を崩壊させたり、ヒトラーが海に侵入しないように祈ってください。 ヨーロッパの紛争にアメリカを引き込み、世界の脅威を破壊するために、その偉大な資源と強力な軍隊を使用することは賢明ではありませんでしたか?

     確かに、3000人が死ぬ必要がありましたが、必要な犠牲なしには何もできません。

    I don’t see the attack that way, but I do understand this point of view, and it is logical in a warped way. But, I ask; what did the American people gain by defeating the Nazis? Millions of suburban homes, and nationwide highways, that’s about it. Meanwhile, the U.S. government hired Nazi scientists, established repressive institutions like the CIA, and grew its military into an unstoppable anti-democratic machine – a “military-industrial-congressional-complex,” as Eisenhower described it at the end of his presidency.

    私はそのような攻撃は見ませんが、私はこの観点を理解しており、それは歪んだ形で論理的です。 しかし、私は尋ねます。 アメリカ人はナチスを倒して何を得たでしょうか? 数百万の郊外の家、そして全国の高速道路がそれです。一方、米国政府はナチスの科学者を雇い、CIAのような抑圧的機関を設立し、その軍事力を阻止できない反民主主義の機械、すなわち軍事産業の議会に統合しました

    What did America’s victory in WWII really achieve? The American people crushed a global menace in Europe, while helping to create a global menace in their own backyard. And that global menace has overthrown democratically elected countries, killed millions of people, assassinated world leaders (including its own in 1963), committed terrorist acts, and war crimes across the world; all things that a global menace like Nazi Germany would’ve done, except America’s shrewd, elite-owned government did these crimes with a little more grace, behind a democratic facade.

    第二次世界大戦でアメリカの勝利は本当に何を達成しましたか?米国の人々は、自分の裏庭に世界的な脅威を作り出すのを助けながら、ヨーロッパの世界的な脅威を打ち砕いた。 

    そして、世界的な脅威は、民主的に選出された国を倒し、何百万人もの人々を殺し、世界の指導者を暗殺し(1963年に自らを含む)、世界中で戦争犯罪やテロ行為を犯した。 

    アメリカの鋭利なエリート所有の政府を除いて、ナチスドイツのような世界的な脅威が、民主的なファサードの背後にあるもう少し恵みをもってこれらの犯罪をしたことを除けば

    (原文省略XX)

    TraskはStinnettの本をレビューした際、アメリカの外交政策の不道徳な次元と先天性の偽善に取り組みました

    "ここでは、終わりが手段を正当化するという教義を利用しているアメリカ人のもう一つの例がある

    アメリカ人は、この教義が裸の命題として提示されたときに、この教義の倫理的正統性を否定するのは速やかですが、道徳的に疑わしい習慣を正当化するために、より容易に回帰するという教義はありません

    広島と長崎の核兵器大虐殺を擁護している人たちは、アメリカの命を救ったので道徳的に正当化されたという最初の防衛線であると主張していませんか

    そして、近い将来、真実を否定することのできない人々から聞くことは期待できません

    「ルーズベルトの二重性は、ヒトラーを止める必要があるため正当化されました」この質問に対するキリスト教徒の反応は、 "なぜ、「良いことが来るように悪をささげましょう」と言わないのですか? 

    -私たちは中傷的に報告されており、何人かは私たちが言うことを確信している彼らの非難は正当です。 "(ローマ3:8)

    私たちはStinnett氏に感謝の義務を負っています。パールハーバーの背後にある真実を明らかにしたばかりでなく、そのようにして、アメリカ戦前の海軍知能とキーストーン警官としての高い地位を誇っています。六十年後、アメリカの勇敢な修正主義者の歴史家たちは、裁判所の歴史家の執拗な作物がかなり不満を抱いていると認められています。

    t is interesting that after seventy years the U.S. empire resorts to the same tricks to get its way in the global arena. Nine years ago, onOctober 7, 2001, America invaded Afghanistan after the September 11 attacks, another infamous example of government deception about another “surprise attack.” This time, though, American leaders didn’t just allow the attack to happen in America, they orchestrated it from scratch.

    70年後、米国の帝国は、世界的な舞台で同じ道を歩むことに夢中になりました9年前、2001年10月7日、9月11日の攻撃の後、アメリカはアフガニスタンを侵略しましたこれは別の「奇襲攻撃」に対する政府の欺瞞のもう一つの有名な例です今度はアメリカの指導者は、 彼らはゼロからそれを調整しました

    It is in some ways comforting to know that the age of government terror and official deception did not begin on September 11, 2001, because it probably means that we are near the end of an age, whereas December 7, 1941 was only the beginning.

    2001年9月11日に政府の恐怖と公式欺瞞の時代が始まらなかったことは、何らかの意味で慰めていますなぜなら、おそらく私たちは時代の終わりに近づいているのではないのに対し、1941年12月7日は始まりに過ぎないからです

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    Stinnett’s book is important because it is not just another work of history to be put away under the “old news” category, it draws lessons that are relevant for today’s world, when America is in the middle of another manufactured war. The book helps reveal the big lie that “American power secures the free world.” Once we know that this is not true, and that the American people and the whole world have been lied to by U.S. leaders about America’s true history in the last seventy years, then we are more likely to change the current course by the treasonous U.S. government that is pushing the world towards destruction, and global chaos.

    Stinnettの本は重要なことだなぜなら、それは、「古いニュース」カテゴリの下に置かれる歴史の単なる仕事ではなく、アメリカが別の製造された戦争の真っ只中にある今日の世界に関連する教訓を引き出すからだ。 

    この本は、「アメリカの力が自由な世界を確保する」という大きな嘘を明らかにするのに役立ちますこれが真実ではないことを知り、そしてアメリカの人々と世界中がアメリカの指導者によって最後の70年間 世界を破壊に向かわせている反逆の米国政府、そして世界的な混乱によって、現在のコースを変える可能性がさらに増しています

    When asked by Cirignano about why he thought the book was important for our times, Stinnettanswered:

    Stinnett:It’s important because it reveals the lengths that some people in the American government will go to deceive the American public, and to keep this vital information—in our land of the First Amendment—from the people. And that’s against everything I believe in.

    チリニャーノから、なぜこの本が私たちの時代にとって重要だと思ったのか尋ねられたとき、Stinnettanswered:

    Stinnett:米国政府の一部の人々がアメリカの国民を騙し、この重要な情報を第1条改正の土地に人民から守るために行く長さが明らかになるので重要ですそれは私が信じているすべてのものに反するものです

    Here are some links to get more information about Robert Stinnett’s bookDay of Deceit: The Truth about FDR and Pearl Harbor:
    Stinnett’s page at the Independent Institute.
    Stinnett – The Pearl Harbor Deception.
    Stinnett’s three interviews with Antiwar’s Scott Horton (June 1, 2003; January 29, 2005; December 7, 2007).
    Robert Stinnett, Day Of Deceit: The Truth About FDR and Pearl Harbor, on the Power Hour – 1/4

    ロバート・スティネットの本「欺瞞の日:FDRと真珠湾の真実」の詳細については、次のリンクを参照してください。(注)このリンクは原文から開いて下さい。

    Independent InstituteのStinnettのページ。
    Stinnett - 真珠湾の欺瞞。
    StinnettのAntiwarのScott Hortonとの3回のインタビュー(2003年6月1日、2005年1月29日、2007年12月7日)。
    Robert Stinnett、Deceitの日:FDRと真珠湾の真実、パワー・アワー - 1/4

    Truth11 Films | Perpetual War

    11mins
    Music: Set to Opeth: The Lotus Eater

    Truth11 Films 5th short film: We have been tricked into fighting perpetual wars of mass genocide for pointless profit. There is no enemy. The enemy is within the US government. All exterior enemies are created to justify the advancing military industrial complex.

    There is only one way war will end. The masses must rise up, unite, and demand world peace.

    真実11映画|永遠の戦争

    11分
    音楽:Opeth:The Lotus Eaterに設定されています

    Truth11 Films第5回短編映画:私たちは無益な利益のため大量虐殺の絶え間ない戦いに挑戦しました敵はない敵は米国政府内にいるすべての外敵は、進んでいる軍事産業団地を正当化するために作成されています

    戦争が終わる唯一の方法があります。大衆は、立ち上がり、団結し、世界の平和を求める必要があります。


    (原文)

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    (今回の掲載記事の要旨)
    ニューヨーク州のウティカという街の25%は、難民のイスラム教徒で、然も、その大半が生活保護(フードチケット)を受けている。それは米国市民が払った税金からだ。更に、難民は申請さえすれがシステム上、簡単に生活保護を受けられるが、米国市民にとって生活保護への窓口は非常に狭い。

    それどころではない。街の公務員などの要職は、イスラム教徒で占められている。この現象は、国家と国民を破壊するワンワールド主義に基づいている。

    (持論)
    EUで起きている難民の受け入れも同じことが言える。
    何れ国体の破壊と民族の種別の破壊であり混血制作でもある。
    これらの全ては、国際金融資本による世界統一政府の樹立にある(ワンワールド主義。


    ◆その記事の本文

    CITY OF UTICA 'GONE' - Is THIS YOUR city?
    CITY OF UTICA 'GONE' BECAUSE OF (MUSLIM) 'REFUGEE' FLOOD

    Liam Clancy June 15 2017  

    ウティカの街は 'ゴーン' - あなたの街ですか?
    ウティカの町(ムスリム) ' 難民'の被害
    (記者)リアンクランシー 2017年6月15日

    'Trump has tried to stop this from happening but has been repeatedly blocked by leftist activist courts'

    「トランプはこれ(難民流入)を止めようとしたが、左派の活動家の裁判所によって繰り返し防止されている」

    WASHINGTON – In a post that quickly went viral, blogger Loretta the Prole outlined how a flood of Muslim refugees changed the face of her hometown of Utica, New York, forever.

    ワシントン - 
    ブロウラーのロレッタ・ザ・プルルは、急にウイルス(難民)に襲われた記事で、イスラム教徒の難民の洪水が、いかに彼女の故郷、ニューヨークのユティカの様相を永遠に変えたかを概説した。

    The piece, titled “My Hometown is Gone,” was written in response to the recent increase in 'refugee' numbers and was designed to “convey what it is like living in an Islamizing area,” according to Loretta.

    「私の故郷は消えました」と題されたこの記事は、最近の難民数の増加に対応して書かれたもので、、イスラム教徒地域に住むようなものであることを伝えることを目的に描かれています。

    “I’m from the Utica, N.Y., area. Utica is the city nicknamed by the UN ‘the city that loves refugees!’ Soon every American city will be a city that loves refugees! Get ready!” the piece begins sarcastically.

    “So I would like to tell you what it is like living in an area where the major city is about 25 percent (or more) 'refugee', mainly Muslim.”

    「私はニューヨークエリアのウティカ出身です。 ウティカは、国連「難民を愛する街」と呼ばれる都市です。まもなく、すべてのアメリカの都市は、難民を愛する都市になります! 準備をしてください! "という記事は皮肉っぽく始まります。

    「大都市がイスラム教徒を中心に約25%(またはそれ以上)の難民である地域に住んでいるようなものであることを私はあなたたちに伝えたいのです」

    The first thing Loretta noticed under increasing Islamization during the Obama era was the conversion of an old Methodist church into a mosque. The next was that Muslim immigrants were increasingly put in local positions of bureaucratic power.

    “So let me just summarize: the social worker at the school is Muslim, the administrator who ok’s home schooling is Muslim, the CPS worker is Muslim, the nurse practitioner at the ER is Muslim, the doctor at the ER is Muslim. These are positions of authority that wield a lot of power,” Loretta notes.

    ロレッタがオバマ時代にイスラム教徒が増えていることに気づいた最初のことは、古いメソジスト教会をモスクに改装したことでした。 次に、ムスリム(イスラム教徒)の移民がますます地方の官僚的立場に立つようになったということです。

    "私はちょうど要約してみましょう:学校のソーシャルワーカーはイスラム教徒です、OKの家庭教育はイスラム教徒です、CPS(サイバーフィジカルシステム)労働者はイスラム教徒です、ER(救急専門外来)の看護師はイスラム教徒です、ERの医師はイスラム教徒です。 これは多くの権力を握る位置です」とロレタ氏は指摘する。

    The next development was far more alarming.  “In 2015, a 26-year-old Bosnian 'refugee' in Utica was arrested for supporting ISIS,” Loretta writes. “I went to a couple Trump rallies and meetings in upstate N.Y. before we moved [to North Carolina]. When I mentioned the arrest of this ISIS supporter to a local businessman at one of the meetings, he got a very serious look and said Utica was full of ISIS and the local police were really worried.”

    次の展開は遥に驚くべきものでした。 「2015年、ウティカのボスニアの26歳の難民がISISの支援のために逮捕された」とロレッタ氏は書いている。 「私はノースカロライナ州に移る前に、いくつかのトランプ集会や北部の北部の会議に行きました。 このISISサポーターの逮捕について、地元のビジネスマンに話したところ、彼は非常に深刻な見方をしていて、ウティカはISISでいっぱいであり、地元の警察は本当に心配していたと言いました。

    As the post-industrial economy of upstate New York continued to collapse, Loretta’s husband lost his job. Attempting to find temporary relief through food stamps, Loretta went to the local Department of Social Services.
    What she found there was a Kafkaesque bureaucratic nightmare: Even though her family had no income and four children, her application for food stamps was rejected several times.

    ニューヨーク州北部の工業化後、経済が崩壊し続ける中、ロレッタの夫は仕事を失いました。 フードスタンプ(生活保護の食料券)で一時的にしのごうと、ロレッタは地元の社会福祉省に行きました。

    彼女はそこにカフカスク(註1)の官僚的な悪夢があったと知りました:彼女の家族に収入がなく、4人の子供がいたにもかかわらず、フードスタンプの申請は何度も拒絶されました。

    (註1)カフカスク (人名)フランツ・カフカ (1883年7月3日〜1924年6月3日)ドイツの小説家・ユダヤ人。カフカは官僚主義を再評価している。
    Kafka also touches on the theme of human conflict with bureaucracy.

    “Want to know why my application was rejected several times even though we qualified?” Loretta asks. “The Department of Social Services in my area is swamped because of the 'refugees'. 25 percent of the city are 'refugees'. Virtually all of the 'refugees' are on welfare. And when they apply for welfare, they don’t do so as an independent entity, as I did. They go through their 'refugee resettlement agency' who deals with the Department of Social Services for them. So basically Americans get the short shrift, and 'refugees' get taken care of.”

    “Want to know why my application was rejected several times even though we qualified?” Loretta asks. “The Department of Social Services in my area is swamped because of the 'refugees'. 25 percent of the city are 'refugees'. Virtually all of the 'refugees' are on welfare. And when they apply for welfare, they don’t do so as an independent entity, as I did. They go through their 'refugee resettlement agency' who deals with the Department of Social Services for them. So basically Americans get the short shrift, and 'refugees' get taken care of.”

    「生活保護のフードスタンプを受給する資格を取得したにもかかわらず、私の申請が何度も却下された理由を知りたいですか?」とロレッタ氏は尋ねます。 「私の地域の社会サービス局は、「難民」に圧倒されています。 市の25%が「難民」です。 実質的にすべての「難民」は福祉を受けています。 彼らが福祉を申請するとき、彼らは私のように受給資格を取得する必要はありません。 彼らは彼ら難民のための社会サービス局「難民移転機関」で申請は認可されます。だから基本的に米国人はさっさと却下で片づけられ、難民は保護を受けます。

    Not only do 'refugees' get preferential treatment over American citizens, but they bring disease as well. Loretta cited a WND article relaying the re-emergence of TB in Utica.

    “This is why so many Democrats voted for Trump. Americans are getting squeezed out by non-Americans at multiple levels,” she believes. The county where Utica is located is historically a Democrat county, but it went for Donald Trump in the 2016 presidential election. “Americans can see that they are being forced to accommodate non-Americans to their own detriment and expense,” Loretta states.

    「難民」はアメリカ市民よりも優遇措置を受けるだけでなく、病気も引き起こします。ロレッタ氏はウティカでのTB(結核)の再発を中継するWND(註2)の記事を引用しました。

    (註2)WND - A Free Press for a Free People
    自由な人のための自由なプレス

    "これが、多くの民主党がトランプに投票した理由です。 アメリカ人は複数のレベルで非アメリカ人によって圧迫されている」と彼女は信じています。 ユティカが位置している郡は歴史的に民主党ですが、2016年の大統領選挙ではドナルド・トランプに投票しました。 「アメリカ人は、アメリカ人以外の人たちのために自分自身の犠牲と費用を負うことを余儀なくされているのを見ることができます」とロレッタ氏は述べています。

    In response to the article, Loretta has received harassing messages and even death threats from Muslims and non-Muslims alike, leading her to call the police. But she refuses to back down.

    “I shouldn’t have said anything. But Trump is just letting this happen – same as Obama – and I see where this is going [and] what the stakes are,” she tweeted Sunday.

    この記事により、ロレッタはイスラム教徒や非イスラム教徒からの嫌がらせのメッセージや殺しの脅しさえも受けて警察に電話しました。 しかし、彼女は記事の撤回を拒否します。

    "私は何も言わなかったはずです。 しかし、トランプはただこれを起こさせているだけです - オバマと同じです - そして、これはどこに行くのかを知っています。そして、彼女は日曜日にツイートしました。

    In an interview with WND, Pamela Geller, editor-in-chief of the Geller Report and president of the American Freedom Defense Initiative, said Trump “has tried to stop this from happening but has been repeatedly blocked by leftist activist courts that are bent on globalization, the destruction of borders, and the destruction of the nation-state.  They are bent on keeping America on a path that will only bring civil strife and bloodshed on a massive scale – and sooner than anyone expects,” Geller said.

    Geller Reportの編集長でAmerican Freedom Defense Initiativeの会長であるPamela Gellerは、WNDとのインタビューで、これをやめさせようとしているが、反発している左派活動家の裁判所 グローバリゼーション、国境の破壊、国民国家の破壊が含まれます。 彼らは、米国を、民間の分裂と洪水を大規模に(そして誰よりも早く)もたらしてくれる道を維持することに挑戦しています。




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    これ、マンマの東京土産。
    イチゴ専門洋菓子店「AUDREY(オードリー)」(註1)の焼き菓子「グレイシア」
    並ばなきゃ買えない代物とか。
    娘も日本橋高島屋で40分ほど並んだとか。

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    成る程、女性向きのデザイン。
    いちごをカゴに摘んだ娘さんのイラスト。
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    食感としては、いちごのショートケーキ、+、ソフトクリームで、外形は花束風。
    コンセプトとしては、可愛いいちごブーケ。それといつでもどこでも美味しく食べれる「いちごのショートケーキ」、ですね。

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    ある記事によると、次のように書かれています。

    まろやかなクリームが、バターの香りも豊かな、ラングドシャクッキーに包まれている「グレイシア」。トッピングにはフリーズドライのいちごがちょこんとのって、本当にブーケのようです。(註2)



    (註1)2014年に横浜島屋でオープン。2016年4月からは、東京・日本橋高島屋にもオープン。「グレイシア」はいちごの種類の名前。

    尚、阪急うめだ本店でのバレンタインチョコレート博覧会2017 (開催期間:2017年1月25日(水)~2月14日(火) )でも販売していたとの由。

    (註2)
    苺スイーツ専門店・オードリーのグレイシアが可愛すぎる!

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    偽情報(記事D)を何の疑うことなしに簡単に信じるのは米国人も日本人も同じですね。それと偽情報(記事A)を虚偽であると証明して読者を信じさせた記事(記事B)の中では、別の偽情報を潜ませ情報操作するという単純な典型的例がありましたので笑ってしまいました。この手法(記事B)は、NHKドキュメントや池上彰が使う手法ですね。

    先ずはNCS(Nevada County Scooper ネバタ郡スクープサイトの記事(A)から
    『トランプ大統領は、ケムトレイ機を視察し、今後、この機の飛行を禁じ、この経費を他に回す』というもの。

    この記事A中で、米国の三大ネットワークの一つであるNBCが報道したと称する記事Dに飛びついてブログに掲載したのは米国人のみならず、日本の一日に10万アクセスもある著名なブロガーや多くのブロガーだ。

    処が、このNBCの記事Dは、誰もそのURLを記載していない代物。
    検索しても出てこない代物。

        ★   ★   ★

    (記事A) お笑いエセ情報
    NCS(ネバタ郡スクープサイト)  2017年2月17日 最初に投稿
    Donald Trump Tours Chemtrail Plane/Promises to Terminate Program
    ドナルドトランプはケムトレール飛行機巡航プログラムを終了すると約束
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    Donald Trump accompanied by select members of his cabinet toured a chemtrail-outfitted dispersal airplane at Andrews Air Force Base yesterday afternoon, according to an NBC news report today. The president is fulfilling a promise to end the controversial program and redirect government funding away from geoengineering operations and towards other programs like roads, the aging electrical grid infrastructure and of course his proposed wall between the United States and Mexico.

    “Today marks a great day for our country where we turn out backs on the secret poisoning of our skies, and look to a new future with better roads, a secure electrical grid, and a great wall to protect us from Mexico,” said President Trump reading prepared comments out in front of a Boeing 767 which had been retrofitted for chemtrail spraying. “And hear me you, we are not going to let scientists and other elite eggheads tell us about how to control the environment anymore. It’s America first, not the skies first.”

    ドナルドトランプ氏とその閣僚一行は、昨日の午後、アンドリュース空軍基地でケムトレイユ装備の飛行機を見学し、NBCの報道(記事D)によると、大統領は議論の余地のあるプログラムを終了する約束を果たし、政府の資金を地理工学事業から、道路、老朽化し​​た電力網のインフラストラクチャ、そしてもちろん米国とメキシコの間の壁のような他のプログラムに向けてリダイレクトします。

    「今日、私たちの空の秘密の中毒に背を向け、より良い道路、安全な電気グリッド、メキシコから私たちを守る大きな壁を持つ新しい未来を模索している私たちの国にとって、素晴らしい一日となっています。ケムトレイル噴霧のために改装されたボーイング767の前で、トランプの読み込み準備ができました。 "そして、私はあなたのことを聞いて、私たちは科学者や他のエリートの卵ヘッドが環境をどう制御するかについて私たちに教えさせません。アメリカが先ずは第一で、空が第一ではないのです。

       ★   ★   ★

    (記事B)

    Photo of Donald Trump Touring A 'Chemtrail Plane' Is Actually A Boeing Dreamliner
    ドナルドトランプ視察の「ケムトレイル機」の写真は実際にはボーイングドリームライナー機だ


    Reports that President Donald Trump toured a “chemtrail plane” before terminating the program are false. Not only are chemtrails a conspiracy theory, the photo in the fake report actually shows Trump touring a Boeing Dreamliner earlier this year.

    According to Snopes, the fake claim originated on the Nevada County Scooper, a satire website. The article claimed that Trump and members of his administration toured a chemtrail plane as part of his plan to end the “controversial program”—and redirect those funds towards infrastructure and the building of the U.S.-Mexico border wall. It purported:

    ドナルド・トランプ大統領がプログラムを終了する前に「ケムトレレイル機」を視察したという報告は、間違っています。 ケムトレイル陰謀説だけでなく、今年初めにトランプ大統領が実際にボーイングドリームライナーを視察した時の写真を転用しています。

    Snopesによると、偽の主張はネイバダ郡スクープサイト(NCS)に由来しています。 この記事では、「議論の余地のあるプログラム」を終了し、インフラと米国とメキシコの境界線の建設に向けてこれらの資金をリダイレクトする計画の一環として、トランプと彼の政権メンバーがケムトレレイルの飛行機を見学したと主張しました。 それは⇒、(記事Aへ)

    There is, however, no truth to the report. In addition to chemtrails being nothing more than a conspiracy theory, the Nevada County Scooper clearly states in their disclaimer that they are a satire website.

    しかし、報告書に真実はありません。ケムトレイルは陰謀論に過ぎないだけでなく、ネバダ郡スクープサイト(NCS)の中での免責条項で明確に述べているようにNCSサイトは風刺のウェブサイトだと言います。(註1)

       ★   ★   ★
    (註1)
    Nevada County Scooper (NCS)
    ネバダ郡スクープサイト
    The Scooper is a satirical website is in scope and intent. Sometimes it’s funny; often it is not. in scope and intent. It provides social criticism in a satirical, sometimes news-genre setting. We are not a “fake news” site, but rather an entertainment one. Sometimes it’s just plain-old crappy writing with a few bad jokes. Our intention is not to fool or trick anyone, but obviously it happens. We firmly believe that you can soften a person’s willingness to listen by injecting irony, and yes sometimes humor, into the conversation.

    スクーパ(トップ屋)は、風刺的なウェブサイトであり、その範囲と意図があります。 時には面白いです。 しばしばそうではありません。 範囲と意図で それは風刺的、時にはニュースジャンルの設定で社会的批評を提供します。私たちは「偽のニュース」サイトではなく、むしろエンターテインメントサイトです。 時にはそれは、いくつかの悪い冗談で単純な古風な文章です。 私たちの意図は、だれかを欺いたり騙したりすることではありません。 私たちは、皮肉を、そして時にはユーモアを会話に注入することによって、あなたが聞く意欲を和らげることができると確信しています。

    (内、記事の一部抜粋)
    The 13 Commandments for Good Scooper Writing
    良きトップ屋記事の13の戒め
    (更に一部抜粋)

    1)Don't try to be funny.Humor is a byproduct of the Truth.
    1)ユーモアは真実の副産物です。

    2)Only write about what you know.Write one true thing, followed by another.
    2)あなたが知っていることについてのみ書いてください本当の事を一つ書いて、次に別のもの(嘘)を書いてください

    6)Attack people's behavior, not the Unless they deserve it, then attack the person.Sometimes they do.
    6)人々の行動を攻撃します。彼らがそれに値する場合を除き、それからその人を攻撃します。

       ★   ★   ★

    (記事Bの続き)
    The chemtrail conspiracy theory claims that trails left behind in the sky by aircraft actually contain harmful substances that cause many health problems. Many also claim that the government is involved in the spreading of the malicious trails or that they are trying to cover it up. The long-lasting trails, however, are nothing more than condensation trails (contrails) that are left behind by an aircraft at a high altitude. Of course, Trump never toured a chemtrail plane because they simply do not exist.

    ケムトレイの陰謀説は、航空機によって空に残された白い航跡には実際に多くの健康問題を引き起こす有害物質が含まれていると主張しています。 多くの人々は、政府が悪意のある航跡を広めることに関与していると主張しています。 しかし、長く続く航跡は、高高度の航空機の結露跡(飛行機雲)以上のものではありません。 もちろん、トランプは単に存在しないケムトレイルの飛行機を見たことはありません。

    (付記事項)
    トランプ一行が今年初めにサウスカロライナ州チャールストンのボーイング787-10ドリームライナー(Dreamliner)を祝うために訪れたが、ケムトレイルの話は一言も無かったとの記事は他にもある。


    (記事C)
    実は、トランプは2017年1月17日にツイッターで米国でのケムトレイル散布は終りにすると述べていたが、1時間後、直ぐに削除していた。


    JANUARY 16, 2017 BY KILGOAR
    Trump Promises end of chemtrails

    2017年1月16日キルギア
    トランプはケムトレイルの終わりを約束

    INTERNET — Donald Trump took to twitter Monday, tweetstorming fans “My very first executive order will END the chemtrailing across America. #MAGA”

    Trump's controversial tweets were deleted within an hour of posting.

    インターネット - ドナルドトランプは月曜日、ツイートファンに向けて "私の非常に最初のエグゼクティブオーダーは、アメリカ全体のケムトレイルを終了するとつぶやきました。 #MAGA "(註2)

    (註2)MAGAとは
    Make America Great Again の略。「アメリカを再び偉大にしよう」の意味。2016年のアメリカ大統領選挙戦でドナルド・トランプが選挙キャンペーンスローガンとして使用した

    トランプの物議をかもすつぶやきは、投稿されてから1時間以内に削除されました

    Dr. Angstrom H. Troubador, lead chemtrail engineer under Obama, told reporters, “Geoengineering with chemtrails is the only thing keeping away catastrophic climate change. Yes, it's costly both to our health, government, and environment, but it's better than failing farms and outright starvation.”

    オバマ大統領のケムトレイルのエンジニアであるアングストローム・トロバドール博士は記者団に対し、「ケムトレイルによるジオエンジニアリングは、壊滅的な気候変動を守る唯一の方法だ」と語った。はい、それは私たちの健康、政府、環境の両方にとってコストがかかりますが、失敗した農場や完全な飢餓よりも優れています。

    Trump also tweeted, “I will END autism in America by banning all vaccinations on my very first day in office.” The other day Trump's transition team tapped famous anti-vaxxer Dr. Oz for Surgeon General.

    先日トランプの移行チームは有名な抗バクスターDr. Ozを外科総長に任命しました。また、トランプ氏はまた、「私はアメリカで自閉症(註3)を終わらせます。

    (註3)自閉症
    この文中の『autism』の解釈が文字通り自閉症なら、ケムトレイルの化学物質などににより人は自閉症になるとトランプは考えていることを意味す。 

    Trump has critics fearing for their lives with his final tweet, “We have a very special surprise for THE MEDIA, CROOKED HILLARY, and ISIS! #MAGA” suggesting a crackdown on political opponents by associating them with terrorism. Previously, Trump has hinted at the return of internment camps for all Muslims and Mexicans, although this is the first hint that journalists and political opponents will be targets of his totalitarian takeover.

    トランプは最終的なつぶやきで彼らの人生を恐れる批評家たちを抱えています。「私たちはMEDIA、CROOKED HILLARY、ISISのために特別な驚きを持っています! #MAGA "はテロリズムと関連させることで政治的対抗勢力の弾圧を示唆している。これまで、トランプはイスラム教徒とメキシコ人の収容所の復帰を示唆していたが、ジャーナリストや政治的反対派が彼の全体主義的買収の標的になることは初めてのヒントである。


    (記事D)
    『トランプはケムトレイルプログラムを終える』とのNBCの記事があるとしているが、その原本が見当たらない。

    NBC NEWS サイト

    (見当たらないNBCの記事の見出し)
    『Donald Trump Tours Chemtrail Plane – Promises To Terminate Program』
    ドナルドトランプ、ケムトレイル飛行機を視察 – プログラムを終了すると約束
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  • 06/22/17--13:36: 社長の嫉妬

  • 私の履歴書40代本社編

    1994年頃の或る日のことです。吉田専務に呼び止められました。
    「川口社長がどうしても君を欲しいと言って太秦社長に懇願していましたよ」

    びっくりしましたね。
    川口社長というと、私の担当する子会社2社の中の1社のNK社(仮称)。私はNK社の月例役員会議に出席していましたし、NK社の支店ごとに行われる社員旅行には都合がつけば参加していました。例えば、名古屋支店とか仙台支店の旅行には。

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    これはまずい。
    NK社の川口社長は、もうひとつの私の担当する子会社AB社が、超赤字会社から一転して超優良会社に変身した理由を知ったことになる。その理由とは私の考案した特許製品の販売利益によるもの。

    だが、あの特許は太秦社長がメディアや社内に対して太秦社長自らが考案したもの、との公言を繰り返している。これは、何かが起きるな。

    そう思っていた矢先、やはり新たな事態となりました。
    私と、当該子会社NK社の町田専務が吉田専務室に呼ばれました。
    それは、太秦社長の指令で、『水無瀬部長(私)の従来の営業部を東日本と西日本に二分割する。東日本をNK社の町田専務が本社の部長として兼務で担当する。西日本を水無瀬部長が担当する』というものでした。

    私はやはり起きたか!と思いました。
    太秦社長の嫉妬心からとでも言いましょうか。
    社内外で信頼される者を忌み嫌っていました。

    太秦社長は二代目社長(長男)であったものの、会社が二つに割れるかという噂話が囁かれるほど、社内の一部の部署が熱き信頼を寄せる実弟・佐山専務の下克上の動きがある故、自分の確たる社長の座を築くためにも、いかに実弟・佐山専務を会社から去らせようかと苦慮した経験に基づくものでした。

    それにしても、東西二分割とは。
    配下の三人の課長とその部下たちは私と小橋部長のどちらの指示で動くのかは未定のまま。

    それにそのシフトは、販売主体のもの。
    その場合は、小売店対象以外に教育や訓練を受けていない自社の販売ネットを使い他業界に販売出来る製品が必要です。それは特許製品で且つ黙っていても売れる程のレベルのものであることが必要条件です。その製品が無い現状ですから、第一には新商品開発に重点を置くべきなのです。換言すれば、二分割方針とは、新商品開発を放棄せよと言うに等しいのです。

    呆れました。
    と言っても㈱ウズマサは太秦社長のワンマン経営ですから、異論を挟むことは至難の業。私が西日本担当とすると、霞ヶ関と永田町を町田部長に引き継ぐことになります。然し、人脈の引継ぎは永田町はさておき、霞ヶ関との歴史が浅い故に、おいそれとはいきません。

    そこで町田部長と私は相談し、それまでの私の担当部署を社長の指示とは異なる二分割案を練り、私が霞ヶ関の三つの省庁と難関の医療業界担当とし、町田部長は産業機器担当とし、奏上しました。不思議なことに、これに関しての可否の回答は無いので、私たちは私たちが決めた分割案で走りました。社長の目的は私の営業部の分割だったのですね。

    他方、とんでもない社長指示が吉田専務経由できました。
    それは『太秦社長が京都商工会議所会頭に立候補するから、▲▲社の○○社長を訪問し、太秦社長に投票するように依頼すること』というものでした。

    呆れました。
    京都商工会議所というと、オムロン(立石)、ワコール、村田製作所、島津製作所、堀場製作所、京セラなどのそうそうたる面々ですから、会頭立候補などは天につばを吐くようなもの。

    私は「分かりました」と生返事で応答しましたが、全く動きませんでした。
    吉田専務からは「どうだった?」との問いかけが二度ほどありましたが、「ウゥー」とうなる返事をするだけ。半年後には無音となりました。さてさて、次はどんな事態になるのか私は不安でもあり、心待ちでもありました。



    私の履歴書40代本社編目次



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    小林麻央さんが22日亡くなりました。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

    23日(金)海老蔵が会見。
    真央さんの息絶え絶えの最後の言葉は『愛してい(る)でした。

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    罹患から1年8ヶ月後の去年6月、海老蔵さんが明かした麻央さんの「乳がん」。患った“がん”は進行性で、入退院を繰り返しながら治療を受けていた。

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    今年1月には放射線治療を終え、退院したが4月に再び入院。その後、5月29日に退院し、在宅医療に切り替えていた。

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    健康な時の麻央さんは、毎年人間ドック入りし、毎年乳がん検査のマンモグラフィ)で強烈なX線を乳房に浴びせられていた。

    問題は、健康体の乳房に毎年マンモグラフィでのX線を浴びせると乳がんを発症させることが証明されているのである。

    その論文とは、

    A more recent study published in the British Medical Journal in 2011 titled, "Possible net harms of breast cancer screening: updated modeling of Forrest report," not only confirmed the Gøtzsche and Nielsen's Cochrane Review findings, but found the situation likely worse :

    This analysis supports the claim that the introduction of breast cancer screening might have caused net harm for up to 10 years after the start of screening.

    さらに最近の調査では、2011年の英国医学ジャーナルで、「 乳がんスクリーニングの可能性のあるネットハザード :フォレストレポートの最新のモデル化」がGøtzscheとNielsenのCochrane Reviewの所見を確認しただけでなく、

    この分析は、スクリーニングの開始後、乳癌スクリーニングの導入が10年までの間、正味の害(乳がん)を引き起こした可能性があるという主張を支持する。


    昨年の私の記事
    ■仮説:医師が麻央さんに乳がんを発症させた 2016/6/14(火) 

    故意の誤診とマンモグラフィによるがん細胞の創造

    乳がんの集団一般検診でも婦人科検診でも、医師の問診、聴診、打診、触診と検査胸部レントゲンを撮っていますね。ここで胸の一部が白く写った場合や胸にしこりがコンマ何ミリでもある場合、精密検査と称して超音波検査と待ってましたとばかりにマンモグラフィだ。

    処がこの日本人女性は欧米人と違って乳腺密度が濃く、マンモグラフィでは真っ白に写ってしまう。また、乳癌も真っ白に写るために区別がつかなくなる。だから、マンモグラフィで何度も撮る。

    そもそも胸のしこりの80%以上は、がんではないが、より精密検査と称して、マンモグラフィで普通のレントゲン胸部撮影の1千倍の強度の放射線を乳房に照射。それも何度も。それで確実にがんを作る。


    ■実は有害な健康診断と検診の罠 2015/12/15(火) 

    A Cochrane Collaboration meta-study found that routine annual physicals did not measurably reduce the risk of illness or death, and conversely, could lead to over-diagnosis and over-treatment. The authors concluded that routine physicals were unlikely to do more good than harm

    国際研究グループのノルディックコクランのメタ研究では、毎年規定通りの健康診断をしても、病気や死のリスクが測定できるほどに減じないことに気付き、過剰診断と過剰治療が逆に病気や死を引き起こすかもしれないとした。著者(研究者)達は、規定通りの健康診断は、その弊害よりも有益であるという可能性は低い(= 効果がない)と結論した。

    マンモグラフィーが乳がんを作る 2015/12/17(木) 
    How X-Ray Mammography Is Accelerating The Epidemic of Cancer
    エックス線のマンモグラフィーはどのように癌の流行を促進しているか
    Friday, June 8th 2012 at 2:15 pm
    2012年6月8日(金)

    ■『乳がんは医師により創造される』 2013/3/5(火) 
    静岡市立清水病院は最初に乳がんありき!
    ガンの所見が一切なくてもガン判定!
    1000人以上の女性の乳房が切り取られた!

    ■乳がんの原因は牛乳・牛肉  2014/11/29(土)
    書籍名 『乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか』 
    Your Life in Your Hands – Understanding,Preventing and Overcoming Breast Cancer